しいの木保育園
だれでも始めは子ども。
でも子どもは自分が子どもだとは知らないもの。
大人はだれでも始めは子どもですね。でも、子どもの頃自分が子どもであるという意識はないでしょう。
食育を基本として、豊かな感性と溢れる意欲と体力、仲間を思いやる心をはぐくみ、
生きる力を身につけた子どもに育てる。
保育理念
共生と貢献 よく食べ、よく生き、まっすぐな心で輝け 瞳!
基本方針
- ・子どもの心を尊重し、受け止めて、信じて見守る。
- ・食育を基本とした保育活動。
- ・家庭と信頼関係を築き、温かく楽しい雰囲気の中で、一人の子どもとして成長させていく。
- ・職員間の連携をはかり、保育観・児童観を共有する。
- ・「育ちの連続性」を考慮し、スムーズな小学校への移行を促す。
- ・地域において、親しみをもって気軽に立ち寄れる場となり、福祉に貢献。
- 保育観=保護者との協力の中、園全体で保育する。
- 児童観=子どもが安心感を抱いた中で、笑顔いっぱいに過ごせる。
保育目標
健康な体をもち、人との関わりの中で主体的に行動できる子
中、長期計画として